ずっとモヤモヤしてたことが、
一気に晴れた気分。

青春屋って何だろう?って、
ずっと考え続けてきたけど、
やっと心から「これだ!」って
思える答えが見つかった。

それは、別に新しい発見とか、
思いついたアイディアじゃなくて、
今までの集大成だった。

 

 

ここ数年の時代の変化のスピードは、
凄まじいほど早い。

常識が非常識になり、その反対もある。

それは昔からなんだけど、
今はそのスピードが段違いに早い。

そして、新時代の幕開けは始まってる。

 

会社員でもなく、起業家でもなく、
フリーランスでもない新しい生き方を
実際に貫いてる人達がいる。

他人におごられて生きてる
プロ奢られヤー。

情報発信力を武器に無職を貫く
プロ無職るってぃ。

彼らは常識や周りの意見に縛られずに、
自分の生き方を貫き、
幸せな毎日を送っている。

 

時代は変わった。
そしてこれからも変わり続ける。

そんな情報革命時代の中、
俺は青春屋として生きていく。

でも、今までとは
少し違った考え方に行き着いた。

 

 

 

俺は青春が大好きだし、
みんなも本当は青春したがってるから、
大人でも青春する為のキッカケや
環境を作っていこうと考えてた。

でも、それは少し違った。

結局、起業するからには、
お金を稼がなきゃいけなくて、
その為にできることの範囲で考えてた。

例えば何か企画やイベントをしたり、
何かを作って売ったりして、
経営していこうと思ってた。

でもずっと、心のどこかで、
嫌悪感や違和感を感じていた。

 

その原因は2つ。

1つは、お金を稼ぐこと

学生時代を青春時代と呼ぶように、
青春はお金を稼ぐ為にするものじゃない。

なのに青春とお金をガッチリ繋ぐのは、
やっぱり違うと思った。

 

そして2つ目の原因は、
他人がどうでもいいこと

ハッキリ言って、どこかの誰かが
青春できようができまいが、
正直どうでもいい。

生き方や価値観なんて
人それぞれ違うんだから、
好きに生きていけばいいと思う。

青春したい人は、青春してるし、
青春する為の努力もしてる。

青春する為の情報も溢れてる。
ネットで検索すれば、すぐに見つかる。

それなのに青春しない他人なんて、
ぶっちゃけ興味ないよ。

 

 

 

じゃあこれからどうしていくか。

その答えは実にシンプルで、
自由に好きなことをして生きてく

ただそれだけ。

それが、3ヶ月間の無職期間を経て
俺が辿り着いた答え。

 

続く。

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自由に好きなことして生きてく宣言2