小説の登場人物になるのは嬉しい

今書いてる小説に、現実世界で
2人の女友達が登場するんだけど、
その2人も実在する人物。

その2人はSNSをやってないので、
小説を書いてることを言ってなかった。

 

でも最近、連絡が来たから、
小説を書いてることと、
2人も登場してることを教えたら、
凄く喜んでくれた。

その2人は小説を読むタイプじゃないから、
意外な反応だった。

 

その他にも、ツイッターのフォロワーさんを
小説に登場させてるんだけど、
気づいてる人は喜んでくれてる。

喜んでもらえて、俺も嬉しいんだけど、
実は結構驚いてる。

 

というのも、俺は素人の小説家で、
人気作家じゃない。

それでも、小説の中の物語で、
自分が登場するのは嬉しいみたい。

なので、実在する人達を登場人物にして、
本当に良かった。

 

天才が書いてる小説はこちら↓

セネクトメア【第一話】

 

 

【目次】※読了まで残り4分

・小説の登場人物になるのは嬉しい
・物語を作る悩みとスピード感
・スマホゲーム開発も視野に入れる
・待ち望んだ自分の作品と商品

 

 

物語を作る悩みとスピード感

小説の内容は、今公開してる範囲では、
まだ先が読めないし、
大小問わず、謎が散りばめられている。

ある程度の構想や、
決まってることはあるけど、
思わせぶりな表現をしつつも、
まだ決まってないことは沢山ある。

 

それが面白いところでもあるし、
未知なる可能性を
秘めてることにもなるんだけど、
凄い悩みどころでもある。

毎日更新してるブログと違って、
小説は週2連載なので、内容を熟考できて、
クオリティを高められる。

でも、考えられるからこそ迷う。

この悩みは、意外と楽しいんだけどね。

 

現代は色んなスピードが早いから、
物語もどんどん進めていきたい。

頭と心が退屈しないように、
ペース配分にも気を使ってる。

 

進むスピードが早すぎると、
内容がごちゃごちゃしやすいし、
読者が置いてきぼりになる。

遅すぎると、退屈でつまらなくなる。

 

何事も、スピード感は大事だよね。

書く側としても、書く間隔が空きすぎると、
物語の流れや雰囲気が薄れてしまう。

だから本当は、
集中して一気に書き上げたいけど、
そうはいかないのがもどかしい。

 

ちなみに、小説は一発書きで、
校正や見直しは一切してない。

めんどくさいってのもあるし、
いつか書籍化する時に直せばいいし、
書いてる時の没入感を表現したいから。

 

 

スマホゲーム開発も視野に入れる

更にもう少し先の話なんだけど、
この作品を、スマホゲームとして
開発しようと思ってる。

できればプレステみたいに、
本格的なゲームにしたかったけど、
コストや技術面が大変すぎるから、
まずは個人で作れるスマホゲームを作る。

 

スマホゲームは手軽に始められるから、
プレイヤー人も増えやすいし、
継続課金という収益源にもなる。

更に、最初に全部完成させずに、
リリースしてから付け足したり
アップデートできるから、
作り手とプレイヤー側の双方に
メリットが沢山ある。

 

i-phone版とandroid版の、
どちらから作るのかはまだ決めてないけど、
自分のスマホがi-phoneだから、
今のところi-phone版から作る予定。

その方が自分で試しプレイもできるから、
色々と便利だと思う。

 

 

待ち望んだ自分の作品と商品

ずっと前から、
自分の作品や商品を作りたかったけど、
小説を書き始めたおかげで、
様々なコンテンツや商品に
広がる可能性も持てて、
今凄いワクワクしてる。

 

ブログもコンテンツだけど、
SNS同様、情報発信的なものだし、
広告もつけてないから商品にはなりにくい。

そもそも、広告が嫌い過ぎるからね。

 

好きなことを収益化する目標に、
ずっと近づけてなかったけど、
最近は、ようやく現実的になってきた。

作るのも広めるのも、凄く難しいけど、
ワクワクしすぎて、やらずにはいられない。

直感的に、これが正解だと感じてる。

 

これから面白い作品に仕上げて、
派生させていく為にも、
楽しみながら頑張るぞ!\(^o^)/

 

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セネクトメア【第一話】

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