今日は近年まれにみる
テンションの高い日だった(笑)。

初めてのオリジナルプロジェクトを、
やると決断したから。

それだけじゃなく、
動画マーケティングとか、
コンテンツマーケティングとか、
色んな最高のアイディアが思いついた。

最近、やけに頭が冴えてる。

それに伴い、心の鼓動も高鳴ってる。

次から次へとやりたいことが閃いて、
大好きなお菓子を食べるのも忘れて、
仲間と色々語り合っていた。

なのに職場に拘束されてる時間だから、
実際は何もできなくて、
何だかもったいない感じがした。

 

平日は1日14時間。
土曜日でも、2日に1回は10時間。

それが、職場という名の檻の中に、
拘束されている時間。

週に換算すると70時間以上。
月に換算すると約300時間。

そう考えると途方もない。

そんな長い時間、檻の中にいたら、
本当の自分を見失って当然。

素直な素の自分ではなく、
ふさわしい自分になろうとするから。

望まない檻の中で過ごす時間が、
長くなれば長くなる程、
気力は薄れていってしまう。

帰宅して晩飯を食べて、
お風呂に入って一息ついたら、
もう時計は23時を回ってる。

明日も朝7時には家を出発しなきゃ。

そんな風に過ぎ去り、追われる毎日は、
青春する気持ちを打ち消していく。

 

大変なのは分かってるけど、
とにかく行動に移すことが重要で、
行動する以外に青春する方法はない。

檻の中で、ただじっとしてるだけじゃ、
心もずっと閉じ込められたままだよ。

高鳴る鼓動を抑え込まないで。

高鳴る鼓動は、青春の道標だから。

衝動を感じた方向へ突き進もう。

楽しいことだらけの世界を生きようよ。

縛られた不自由な時間なんていらない。

他人の価値観や批判や常識なんて、
全力で無視しちゃおうぜ。

自分の中で高鳴る鼓動と、
密かに聞こえるファンファーレ。

それだけ信じていればいい。

それが自分なりの答えだから。