sleepyheadの武瑠としては、
初となるライブに行った時に、
書いた手紙を公開するよ。

実際は敬語で書いたし、
「武瑠さん」って呼んだけど、
記事用に敬語じゃなくして、
敬称も省略して記載するね。

ちなみに、全文ではなくて、抜粋。

手紙を記事にアレンジした感じ!

 

 

武瑠へ。

SUGのラストライブの感動と衝動は、
今も忘れない。

あの時間と空間が、心に刻まれてる。

人生最大級の感動をありがとう。

あの日に感じた希望と後悔の気持ちは、
一生忘れない。

武瑠がマイクを使わずに、
ありったけの想いを込めて
大声で叫んだ
「ありがとうございました!」は、
いつでも鮮明に思い出せる。

あれから約半年後の今、
再び武瑠の姿を見れて、
音楽を聴けて、
一緒の空間にいれることを、
とても幸せに思う。

 

俺には「大人でも青春できる世界」を
実現させるという夢がある。

前までは中途半端だったけど、
SUGのラストライブで
ボロ泣きするくらい感動して、
人生を懸けて夢を実現させる覚悟と
決意が生まれた。

まだ今は、武瑠ほどの結果は出せないけど、
武瑠と同じくらい頑張ることは
できるかもしれない。

そしていつの日か、
誰かが苦しんだり、悲しんだり、
「もうダメだ」と思った時に、
何らかの形で、救える存在になりたい。

尊敬していて、憧れでもある武瑠に、
「追いついた!」って思えるような
状態になりたい。

 

これからsleepyhedの広報をしたり、
貢献活動もしていく。

武瑠の音楽で人生が変わる人達は、
沢山いると思うから。

直接的ではないにしろ、
支え合い、応援し合うことで、
成し遂げられることもある。

だから今はとにかく、
がむしゃらにやってみようかなって。

闇雲でもいいから、前に進むしかないから。

俺もいつか、武瑠のように、
仲間と熱い今を駆け抜け、
希望と感動を巻き起こしたい。

それが、究極の青春の定義だから。

 

 

記事風にアレンジしたから、
自分のことが多く見えるけど、
実際は、もっとちゃんと、
武瑠のこと沢山書いたからね!(笑)