シンクロしようぜ☆

俺の夢の一つが、シンクロをすること。

ウォーターボーイズ大好きだから!

ウォーターボーイズは、若さ溢れる高校生のシンクロ。

でも俺がやりたいのは、大人達でやるシンクロ。

面白くて笑えて、感動もできるシンクロをやりたい。

 

ウォーターボーイズも、
全部が全部、凄い泳力や体力を使ってるわけじゃない。

メガホンを使った、噴水ショーのようなパフォーマンス。
足を着いたまま、上半身だけのパフォーマンス。

そこからヒントを得た。

足の着くプールで行うエンターテイメント

そういう意味で捉えれば、
もっと他にもやりようはあると思う。

 

大人だからこその面白さ

ウォーターボーイズ達は、
若くて細マッチョで爽やかな十代。

そこを、大人に置き換えたらどうなるか。

中年太り・ハゲ・毛むくじゃらetc・・・

そんな奴らが、プールでパフォーマンスを披露する。

年齢は30~60歳の大人達が、だ。

何てカオス(混沌)!

ドン引きされるか、ウケるか、2つに1つ!(笑)

でもいいじゃん。楽しければ!

 

ウォーターボーイズ好き多数

俺さ、ラインのアカウント名に、
ウォーターボーイズって入ってるんだ(笑)。

だから、ライン交換する度に、
ウォーターボーイズの話題が出る。

そこで知ったんだけど、
ウォーターボーイズ好きな人は多い。

もう10年以上前のドラマだから、
記憶が薄れてる人も沢山いるけど、
皆、ウォーターボーイズ好きなんだよね。

俺の信念でもある、
本当は皆、青春が好きだし、したいと思ってる。
っていうのは、それが原点かも。

だから「シンクロやろうぜ☆」って誘えば、
割と人数集まるんじゃないか?(笑)

自分がシンクロをやることには抵抗があっても、
興味を持ってくれる人はいるはず。

「面白そう」
「男のシンクロって、高校生じゃないの?」
「シンクロかー。懐かしいな。」

なんて感じでね。

そうなれば、集客やアクセス数アップになる。

それです!その作戦!(^O^)/

 

今からでも遅くない証明

前に、ある人とウォーターボーイズを観てたら、
「高校生に戻れたら、シンクロやる?」
と聞かれたことがあった。

皆も、たまに
「やり直せるとしたら、何歳からやり直す?」
「一番戻りたい時代は?」
なんて聞かれたり、考えたりしたことがあると思う。

「この歳じゃ、もう遅い。」
「あの頃は良かった。」
「ああしとけば良かったなぁ。」
なんてぼやいたり、後悔する時もあると思う。

でも、そんなの意味ないぜ!

過去を嘆いたり、現状に言い訳したって、
今と未来が良くなるわけないんだ!

やってもいないのに、諦めるのはやめよう。

できないから諦めろだ?
諦めたらできねーだろーがっ!

人生は、まだまだ終わっちゃいない。

歳はとる一方なんだ。
だから、今が一番若い。
今始めるのが、自分にできる最高のスタートだから。

それに、最初から「できない」って決めつけてたら、
できることもできなくなるんじゃないかな。

今から何かを始めても、遅すぎることなんてない。

その証明を、俺がしてやるよ!

大人のシンクロを、実現してみせる!

 

立ち上がれ!

「ついていけない」と言われ、
婚約者にフラれたこともあった。

バカにされることもしょっちゅうだ。

いい大人が青春しようなんて、
その為の会社を立ち上げようなんて、
正気じゃないって思われてる。

収益性なんて、ぜーんぜんないし。

 

でもさ、それでもやっぱり、

俺は、青春することを諦めることはできません。

 

あなたはどう?

本当にやりたいこと・好きなことを
閉じ込めてない?諦めてない?

 

悔いのない人生を送りたいんだろ?

たった一度きりの人生に、何か残したいんだろ?

このままでいいのかよ。

 

青春の定義は、
仲間と熱い今を駆け抜け、希望と感動を巻き起こすこと。

青春をしないより、した方が絶ッ対楽しいぜ。

ほら、立ち上がりなよ。

他人にはいくら負けてもいいから、
自分には負けるんじゃねぇぇええ!!